arketブログ

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ドラマ白洲次郎を観る#02

というわけで録画したNHKドラマ「白洲次郎 2話
〜1945年のクリスマス〜」を観る。

一億総火の玉ということで、農民までもが戦争にいく始末ですが、
こうなったらもう負けですよね。 分業てのは社会システムでも
特に重要な部分で、これが揺らいだら効率指数は下がるわ、発展性は
下がるわで良いことないですよ。 歴史の後だしジャンケンは卑怯
なのであんまり言いたくないし、当時の人々の気持ちも分かり
ますが・・・ イケメンで頭良くてスポーツ万能3拍子ばかり
求めてはいけんというわけですね。


本話登場のマッカーサーですが、彼が厚木に降り立った話は
有名ですよね。でもその前に一旦沖縄経由してるんですねぇ。
なかなかためになりましたか?そうでもないですか、そうですか。


そいや、1945年って結構「この人45年生まれか!?」って人
ちらほらいます。タモリ吉永小百合もそうですが、
ロッドスチュアートやニールヤングもそうらしいですね。
意外と感じるのは自分だけでしょうか・・・・・